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2004年10月19日 (火)

こぼれ話

●全身麻酔(今回は帝王切開、去年は卵巣のう腫の腹腔鏡手術)で呼吸確保のため挿管してるらしいけど、後で必ず喉がやられる。風邪をもらってしまうのか咳が出て、お腹の傷に非常にキビシイ。
●退院の時、午後出勤にして旦那が迎えにきてくれた。退院着に着替えた赤さんを抱いて、病室で退院を待ってたんだけど、最後にお腹の傷を診にきた先生に「小児科の先生かと思った」と言われてた。
出勤に備え、白のシャツにネクタイ、濃いグレーのスラックス。文字の入った太めのストラップ(デジカメ)を首から下げてたから?
※病院では「医療用」と書かれた太めストラップでPHSを首から下げている。
●わたしのいた病室は4人部屋で、それぞれカーテンで仕切られてる。授乳したりするため、カーテンは閉めっ放し。病院スタッフは消灯〜朝以外は、声をかけて入ってくるけど、ひとりだけ無言で入ってくる人がいてコワかった。
婦長さんかそれに近い、年長の人だと思う。授乳のやり方を教えてくれたり、若手スタッフが気付かなかったところのフォローはいいけど、そっと入ってきて無言でじっと見つめられた時はどうしようかと思った(^_^;)

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